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App StoreからのみShadowrocketを入手する

儀式ではありません。このアプリの重要な権限は、ウェブではなくシステム側にあります。

2026-08-11 入手元

権限はインストール元に従う

Shadowrocketがこの端末の通信を自前の方針に乗せるには、iOSにVPN構成を追加させる必要があります。システムは「このアプリ」に構成の書き込みを許すか尋ねます。ここでの「このアプリ」は、インストール元で決まります。ストアの一本は更新も同じ経路を使い、システムは常にどのパッケージかを把握できます。入手元が変わると、以後の更新が同じバイナリか、VPN構成が想定どおりの開発者署名かを確認できなくなります。

だから本サイトはストアへの入口だけを置き、インストーラを置かず、別の入れ方も紹介しません。見栄えの問題ではなく、以降の連鎖が「システムがこのパッケージを認めるか」の上に乗っているからです。一度誤ると、あとから入れるサブスクリプション、設定、比較確認の土台が崩れます。3層のうち、これは第1層の入手元の問題です。アプリ・サブスクリプション・設定は同じ層ではないを見てください。

検索に出ない、この地域では利用できない、価格が記憶と違う——どれも「だから別サイトから落とせ」にはなりません。棚がこのApple IDの地域と違うか、別の掲載を見ているだけです。まず地域と照合項目に戻ってください。入手元を変えないでください。

いま照合する3点

名前はShadowrocketと完全に一致している必要があります。似た綴りや、「加速」「Pro」「解除」が付いた掲載は進まないでください。名前は支払い画面で最初に読めるもので、いちばん真似されやすいものです。アイコンだけ、名前だけでは足りません。3点を一緒に見てください。

アイコンは白地に青紫の線画ロケットです。オレンジの立体ロケットでも、ほかの「加速」風アイコンでもありません。検索結果では見た目の近い掲載が並びがちです。大きな画像を開いてから払ってください。サムネイルで決めないでください。

ストア掲載はid932747118です。開発者表示名はShadow Launch Technology Limited。Bundle IDはcom.liguangming.Shadowrocketです。古い数字IDはストアで見つかりません。検索履歴、掲示板のスクショ、古いメールに別IDが残っていても、「入るパッケージ」を探しに行かないでください。古いIDが見つからないのは掲載が変わっただけで、公式が消えた意味ではありません。

Shadowrocket公式アイコン
Shadowrocket

白地・青紫の線画ロケット · id932747118

買ったのはライセンスであり、回線ではない

この支払いがカバーするのは、この端末へのインストールと更新、自分のサブスクリプションと設定の取り込み、ルール振り分け、システムVPNの申請、バックアップと診断の確認です。ノード、通信量、有効期限は含まれません。起動後にHomeが空でも、買い間違えた証明にはなりません。第2層がまだつながっていないだけです。空のリストの読み方はSubscribeはAdd Serverではないを見てください。

ファミリー共有が使えるかは、いまのストア規則に従います。本サイトは保証しません。他人の購入済み、共有アカウント、ギフトカードで「とりあえず入れる」こともしないでください。入手元が曖昧になると、VPN許可の層も曖昧になります。節約しているのは金ではなく、あとで判断する根拠です。

価格は地域の通貨に従います。支払う前に金額とアカウント地域を読み、買い切りであること、別掲載を開いていないことを確認してください。本サイトは価格を書きません。古い数字が新しい誤解にならないようにするためです。

検索に出ないときは、まず地域に戻る

ストアはApple IDの地域の棚を出します。いまの地域に並んでいなければ、検索できないか利用不可になります。それは「公式が落とせないから予備パッケージを探せ」ではありません。このアカウントのストア地域を確認し、ダウンロードページのid932747118を開いてください。ブラウザのストアリンクもApp Storeアプリも、棚の論理は同じです。地域が違えば掲載はありません。

本サイトは地域の変え方も、別アカウントの用意も書きません。それはAppleアカウント自身の話であり、偽サイトが人をストアから引き離す入口にもなりがちです。知るべきなのは一点です。地域の問題と入手元の問題は別です。地域を誤った方法で直すと、第1層まで壊せます。

照合が通ってから払ってください。入れたあと、ホーム画面のアイコンはこのページと一致するはずです。初回起動では接続スイッチを切ったまま、チュートリアルでサブスクリプションを入れてください。空のHomeでスイッチを何度も倒しても、ストアが「ノードを足してくれる」ことはありません。

正しく入れて初めて、第1層が終わる

公式クライアントがあるだけでは、3層のうち第1層だけです。サブスクリプションか手入力ノード、理解している設定、システムのVPN許可がまだ要ります。どれが欠けても、チュートリアルは「アプリは入った」までしか連れていけません。このページがストアを強調するからといって、ストアが残りの2層の代わりにはなりません。

逆も同じです。あとの層が壊れても、「パッケージを変えればいい」に戻らないでください。再インストール、入手元の変更、いわゆる修復版は、いちばん高くて遅い切り分けです。症状から層を見て、それから手を動かしてください。比較モードはConfig・Proxy・Directはそれぞれ何を見ているか。照合表はダウンロードページ、手順はチュートリアル第1章です。

本サイトは名前、アイコン、Bundle ID、ストア掲載の照合は助けられます。使えるサブスクリプションの用意も、システムの許可を代わりに押すこともできません。どれかが欠けても、壊れたように見えます。まず照合できる層を終わらせてください。

偽掲載は細部で崩れる

偽物が雑である必要はありません。よくあるのは、名前が1文字違う、アイコンがオレンジの立体ロケット、開発者名が近いが違う、説明に「ノード・無料・解除」が並ぶ、です。支払い画面は最後の照合であり、最初ではありません。検索結果で止まってください。id932747118を合わせてから入手を押してください。

本サイトはインストーラを出さず、第三者ストアのスクショも評価しません。覚えておくのはこれです。システムVPNを開けるアプリは、次の更新でも信じられる入手元でなければなりません。一度入れられても、あとで署名が変わると、つながらなくなってから気づきがちです。入手元をApp Storeに残すのは、半年後も第1層が同じ層であるようにするためです。